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  • 国語読本 巻十一 国語読本_巻十一 第二十一課 北鮮の旅 조선총독부 1938 조선서적인쇄주식회사 국립중앙도서관 일제강점기관찬독본 일본어 一 豆満江岸 国境の町会寧を後に、汽車は豆満江の右岸を北へ北へと走る。 対岸の満州は呼べば答へるばかりに近い。いただきまで耕された山が...
    서명国語読本 | 자료명第二十一課 北鮮の旅
  • 国語読本 巻十一 国語読本_巻十一 第二十二課 野口英世 조선총독부 1938 조선서적인쇄주식회사 국립중앙도서관 일제강점기관찬독본 일본어 世界の医聖と仰がれた野口英世博士は、実に我が国が生んだ偉大な学者である。 博士は幼名を清作といひ、明治九年十一月、東北の一寒村翁島とい...
    서명国語読本 | 자료명第二十二課 野口英世
  • 国語読本 巻十一 国語読本_巻十一 第二十三課 鉄眼の一切経 조선총독부 1938 조선서적인쇄주식회사 국립중앙도서관 일제강점기관찬독본 일본어 一切経は、仏教に関する書籍を集めたる一大叢書にして、この教に志ある者の無二の宝として貴ぶところなり。しかもその巻数幾千の多きに上り...
    서명国語読本 | 자료명第二十三課 鉄眼の一切経
  • 国語読本 巻十一 国語読本_巻十一 第二十四課 山内大尉の母の手紙 조선총독부 1938 조선서적인쇄주식회사 국립중앙도서관 일제강점기관찬독본 일본어 昭和十二年の八月、日支の戦たけなはな時のことである。わが海軍の航空隊は、をりからの嵐をものともせず、一気に数千キロを飛んで支...
    서명国語読本 | 자료명第二十四課 山内大尉の母の手紙
  • 国語読本 巻十二 国語読本_巻十二 目録 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국회도서관 일제강점기관찬독본 일본어 第一課 明治天皇御製 第二課 日章旗 第三課 朝鮮神宮 第四課 蜜柑山 第五課 金剛山 第六課 暴風雨の話 第七課 我が南洋 第八課 太平洋 第九課 オリ...
    서명国語読本 | 자료명目録
  • 国語読本 巻十二 国語読本_巻十二 第一課 明治天皇御製 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국회도서관 일제강점기관찬독본 일본어 古のふみ見るたびに思ふかな おのが治むる国はいかにと 浅緑すみわたりたる大空の ひろきをおのが心ともがな 大空にそびえて見ゆるたかねにも ...
    서명国語読本 | 자료명第一課 明治天皇御製
  • 国語読本 巻十二 国語読本_巻十二 第二課 日章旗 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국회도서관 일제강점기관찬독본 일본어 秋日の朝の町を私は行く。 日章旗のひるがへる町を、 晴晴しい祝日の町を、 私は心さわやかに歩いて行く。 日章旗の何といふ純潔、 何といふ明朗、 ...
    서명国語読本 | 자료명第二課 日章旗
  • 国語読本 巻十二 国語読本_巻十二 第三課 朝鮮神宮 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국회도서관 일제강점기관찬독본 일본어 陽光に輝く松の緑と、錦繍の紅葉につつまれた南山、私はそれを仰ぎながら、幾度その麓を通ったことであらう。松の林の奥からは石を切るのみの響や、木を...
    서명国語読本 | 자료명第三課 朝鮮神宮
  • 国語読本 巻十二 国語読本_巻十二 第四課 蜜柑山 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국회도서관 일제강점기관찬독본 일본어 沖を走るは丸屋の船か 丸にやの字の帆が見える 調子のよい密柑採歌が澄切った晩秋の空気をふるはして、何所からともなくのどかに聞えて来る。今登って来...
    서명国語読本 | 자료명第四課 蜜柑山
  • 国語読本 巻十二 国語読本_巻十二 第五課 金剛山 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국회도서관 일제강점기관찬독본 일본어 一 万物相 霞橋を渡ると、もう温井里の町を外れて松林にかかる。自動車は坦坦たる道を快速力で走り、間もなく六花台に着いた。 車をすてて雑木林の中を...
    서명国語読本 | 자료명第五課 金剛山