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  • 国語読本 巻七 国語読本_巻七 第七 血染の日章旗 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 이화여자대학교도서관 일제강점기관찬독본 일본어 明治三十二三年頃、北支那に暴徒が起って、今の北平の列国公使館をかこみました。そこで我が国を始め列国の軍隊は、聯合してこれにあたること...
    서명国語読本 | 자료명第七 血染の日章旗
  • 国語読本 巻七 国語読本_巻七 第八 太陽 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 이화여자대학교도서관 일제강점기관찬독본 일본어 太陽はちょっと見ると小さいが、じっさいは地球の百三十万倍もあって、地球を粟粒にたとへると、太陽は大きな夏蜜柑にもあたります。あんなに小さく見え...
    서명国語読本 | 자료명第八 太陽
  • 国語読本 巻七 国語読本_巻七 第九 短い手紙 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 이화여자대학교도서관 일제강점기관찬독본 일본어 一 桃を贈る文 叔父さん、大分暑くなりました。皆さんお変りはありませんか。これは、うちの裏庭で出来た桃でございます。三年前に、お父さんが内...
    서명国語読本 | 자료명第九 短い手紙
  • 国語読本 巻七 国語読本_巻七 第十 地中のたから物 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 이화여자대학교도서관 일제강점기관찬독본 일본어 昔、ある所に大そう勤勉な農夫がありました。病気で、今にも死にさうになった時、三人のむすこを枕もとに集めて、 「お前達にのこすたから物...
    서명国語読本 | 자료명第十 地中のたから物
  • 国語読本 巻七 国語読本_巻七 第十一 航海の話 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 이화여자대학교도서관 일제강점기관찬독본 일본어 遠洋航海を終へて郷里に帰り来れる太平丸の船長は、一日其の町の学校にまねかれて、航海の話をなせり。 「私も子供の時には、毎日此の学校へ通っ...
    서명国語読本 | 자료명第十一 航海の話
  • 国語読本 巻七 国語読本_巻七 第十二 海のあなた 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 이화여자대학교도서관 일제강점기관찬독본 일본어 始めてのぼった塔の上、 高い高い塔の上。 塔の上からながむれば、 丘こえ野こえて青い海。 青い海には黄金の船、 ばら色の船、銀の船。 ...
    서명国語読本 | 자료명第十二 海のあなた
  • 国語読本 巻七 国語読本_巻七 第十三 神風 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 이화여자대학교도서관 일제강점기관찬독본 일본어 博多ノ沖ハ、見渡ス限リ元カラオシヨセタ船デオホハレタ。十何万トイフ大軍デアル。 四国・九州ノ武士ハ、博多ノ浜ニ集ッタ。元ノ兵ヲ、一人モ上陸サ...
    서명国語読本 | 자료명第十三 神風
  • 国語読本 巻七 国語読本_巻七 第十四 電報 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 이화여자대학교도서관 일제강점기관찬독본 일본어 「お父さん、電報が来ました。」 「どこからだらう。あけて読んでごらん。」 イツクルカヘンサイ 「ああさうか。平壌の叔父さんからだ。」 「お...
    서명国語読本 | 자료명第十四 電報
  • 国語読本 巻七 国語読本_巻七 第十五 鴨緑江 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 이화여자대학교도서관 일제강점기관찬독본 일본어 鴨緑江はいつ見ても大きい。まんまんとたたへた河水が、向かひの安東までつづいてゐる。 大きな筏が、いくつもいくつも下って来る。石炭を一ぱいつ...
    서명国語読本 | 자료명第十五 鴨緑江
  • 国語読本 巻七 国語読本_巻七 第十六 蝉の衣がへ 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 이화여자대학교도서관 일제강점기관찬독본 일본어 昨日の朝、縁側に腰をかけて、何気なく庭を見てゐると、地面の一所が、急にむくむくと動き出した。「おや、何だらう。」と見つめてゐると、蝉の...
    서명国語読本 | 자료명第十六 蝉の衣がへ