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  • 稿本高等朝鮮語及漢文讀本 [근대 교과서[讀本類] 해제 및 데이터베이스 구축 | 성신여자대학교]
    稿本高等朝鮮語及漢文讀本 卷二 稿本高等朝鮮語及漢文讀本_卷二 五六 子罕不受玉 조선총독부 1913 총무국인쇄소 한국학중앙연구원 일제강점기 관찬독본 한국어 宋之野人、耕而得玉、獻之司城子罕。子罕、不受。野人、曰以示玉人、玉人、以爲寶也、故、敢獻之。子...
    서명稿本高等朝鮮語及漢文讀本 | 자료명五六 子罕不受玉
  • 国語読本 巻五 国語読本_巻五 十一 お話二つ 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국립중앙도서관 일제강점기관찬독본 일본어 一 手が足に向かって、 「私はどんなえらい人の前にでも、はだかで出られます。あなたははだかでは出られないでしょう。」 と言って、自まんをしました...
    서명国語読本 | 자료명十一 お話二つ
  • 国語読本 巻五 国語読本_巻五 十二 親心 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국립중앙도서관 일제강점기관찬독본 일본어 南満州鉄道熊岳城駅の近くに、望小山という山高帽子のような山があります。 昔此の山のふもとに、母と子が、さびしくくらしていました。母はいつも、むすこが...
    서명国語読本 | 자료명十二 親心
  • 国語読本 巻五 国語読本_巻五 十三 かいこ 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국립중앙도서관 일제강점기관찬독본 일본어 きのうから、うちの蚕が上がり始めました。上がる頃には、蚕のからだがすき通るようになります。もう桑の葉をたべないで、頭を上げて、繭をかける所をさがし...
    서명国語読本 | 자료명十三 かいこ
  • 国語読本 巻五 国語読本_巻五 十四 山びこ 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국립중앙도서관 일제강점기관찬독본 일본어 裏の松山 松のかげ、 すずしい風が吹くところ、 時々 僕が来るところ。 遠いお山は 青い色、 晴れたお空も 青い色。 お空に とんびが とんでいる...
    서명国語読本 | 자료명十四 山びこ
  • 国語読本 巻五 国語読本_巻五 十五 騎馬戦 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국립중앙도서관 일제강점기관찬독본 일본어 きのうの五時間目は体操であった。 二十分ほど体操をすると、先生は「休め。」の号令をかけて、おへやに行かれた。そうして赤と白のたすきをたくさん持って...
    서명国語読本 | 자료명十五 騎馬戦
  • 国語読本 巻五 国語読本_巻五 十六 アリ 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국립중앙도서관 일제강점기관찬독본 일본어 私ガ菓子ノカケラヲ庭ニコボシタラ、アタリヲハッテイタ蟻ガ見ツケテ、スグニ引始メマシタ。「ドコヘ行クノダロウ。」ト思ッテ見テイルト、二めーとるホドハナ...
    서명国語読本 | 자료명十六 アリ
  • 国語読本 巻五 国語読本_巻五 十七 土を運ぶ人 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국립중앙도서관 일제강점기관찬독본 일본어 日がかんかんと頭の上に照っていました。山の下の新道を通ると、一人の人夫が、一生けんめいに道ばたの土をほり取っては、馬車に入れ、ほり取っては、馬...
    서명国語読本 | 자료명十七 土を運ぶ人
  • 国語読本 巻五 国語読本_巻五 十八 夕すずみ 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국립중앙도서관 일제강점기관찬독본 일본어 昼の間はやけつくような暑さでした。日がくれてからも、なかなか涼しくなりませんので、弟と二人で、涼みだいを家の前に持出しました。 間もなく、おとう...
    서명国語読本 | 자료명十八 夕すずみ
  • 国語読本 巻五 国語読本_巻五 十九 ろばをうるのう夫 조선총독부 1937 조선서적인쇄주식회사 국립중앙도서관 일제강점기관찬독본 일본어 あるのう夫が、町へろばをうりに行こうと思って、むすこと二人で引いて行きました。 間もなく出あった四五人の娘達が、 「ばかな人達ですね。ろ...
    서명国語読本 | 자료명十九 ろばをうるのう夫